東京の観葉植物レンタル KIRIN PLUS株式会社

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当社の温室内オフィス紹介

2021,09,30

今回は、当社で取り入れた観葉植物の演出方法をご紹介しています。
オフィスにグリーンを飾りたいけれど、なかなか良いアイディアが浮かばない…。
そのような方は、ぜひ参考にしてください。

観葉植物

 

温室内オフィスの飾り方試作例をご紹介

温室内オフィスをきれいに整えるためには、試行錯誤が必要になります。
前回はウッド調テイストで統一してみましたが、今回は少し雰囲気が変わるアメリカンビンテージをイメージした温室内オフィスに仕上げてみました。
それでは、今回のポイントをご紹介しましょう。

 

プランターにブリキを使用

観葉植物

古き良き時代のアメリカといえば、ブリキを外すことができません。
そのイメージを考慮して、ブリキをプランターとして取り入れてみました。
ブリキ自体は無機質なイメージですが、生命力あふれる植物と合わせることで、抜群のハーモニーが生まれます。
さらに、キャスター付きプランターを使用することで、植物を好みの場所に移動させられるという工夫もプラスしてみました。
この工夫を行うことで植物のレイアウトをその場で変更できるというメリットが生まれますので、「どの植物をどの場所に配置するのか」で迷った際の対策に役立ちます。

 

小さめオフィスに複数の植物を配置

観葉植物

整然と整えられたオフィスは居心地が良いものですが、ともすれば殺風景な雰囲気になりがちです。
そこで今回は、小さめオフィスにあえてたくさんの植物を配置し、より温室感を高めてみました。
植物の緑は心を癒す色だといわれているため、どこを見ても植物の緑が目に飛び込んでくるようにすることで、仕事のストレス軽減効果も狙っています。
また、目線の高さだけでなく、足元や天井近くのスペースにも植物を配置していますので、単調になりがちな室内の装飾に一石を投じる効果も期待できることでしょう。

ここでポイントとなるのは、何種類もの植物を取り入れるという点。
これにより飽きを感じずに、常に姿かたちが異なる植物を楽しめるのです。

観葉植物

 

今回は、アメリカンビンテージを取り入れた温室内オフィスの例を紹介してみました。

前述しましたが観葉植物が持つ緑は心を癒す色として知られており、それをオフィスにふんだんに取り入れることでリラックス作用が生まれます。

当社の温室を利用しての試作では、ブリキやキャスター付きプランターといった小物も取り入れて、古き良き時代のアメリカを意識した雰囲気のオフィスづくりを目指してみました。

このように、グリーンを取り入れるだけでオフィスの雰囲気がガラリと変わりますので、オフィスにインパクトをプラスしたい場合には、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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